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希望が丘100年プロジェクト

~100年先にも誇れる公園づくり~

希望が丘では、100年後も誇れる公園づくりを目指して、“森づくり”、“人づくり”、“活力づくり”に取り組んでいます。 県民の皆さんの一層のご支援をお願いします。

その1 森の再生、森づくり、現代版里山の創造

公園内の二次林を有効活用するために、計画面から「グラウンドデザイン」を提示しました。これまでの「保護の視点」から人が関わることを前提とした、自然環境の「保全の視点」を重視した取り組みを進めます。森のために間伐を行い、景観の創出と里山機能の復活、生物の多様性を創出します。
現代社会にマッチした里山を創ろう!!(概要図:PDF 273KB)

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「木のリサイクル」 Weed Lock (ウィードロック)(PDF 208KB)

その2 教育プログラムの開発・普及

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その3 自然体験・野外活動推進による青少年育成、人材育成

「森」と「プログラム」を来園者に体験していただくために、人材育成に力を入れ、キャンプリーダーやサポーターの講習を行うなど、多くの方をお迎えします。

<キャンプリーダー>

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「養成講習会」
「研修会」

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「薪づくり」
「間伐材チップ化」

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「里山楽校」
「夏休み自然塾」

<サポーター>

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「植生調査説明」
「毎木調査」

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「自然観察会(講師)」
「ハイキング(ガイド)」
 

その4 スポーツ、健康増進・生きがい創出に関する事業

健全な心身の発達と健康の保持・増進を図るため、幅広い年代の人たちが気軽に楽しむことができるスポーツの振興・普及に努め、スポーツ文化を通じた人間力、人間文化の形成に邁進します。

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「ハイキング」
「全国少年サッカー大会」

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「グラウンド・ゴルフ月例大会」
「スポーツフェスティバル」

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「ジュニアテニス大会」
「親子ふれあいランニングスクール」

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